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スマホ派?ガラケー派?持たない派?シニアの携帯事情

シニアお役立ち情報|2018.12.11


「シニアお役立ち情報」をご覧頂きありがとうございます。
50代、60代のためのシニア向け求人サイト「オーバーエイジ事務局」です。

本稿では、シニア世代の携帯事情について説明します。

シニアの携帯保有率

まずは下記2つのグラフをご覧ください。

出典)MMD研究所「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」を元に作成

出典)MMD研究所「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」を元に作成

これらを見ると、シニア世代の携帯電話保有率は9割以上と非常に高く、ほとんどのシニアが携帯を持っていることが分かります。
また、その携帯の種類として年々スマホの所持率が伸びており、2017年にはついにガラケーの所有率を上回る結果となりました。

その要因として、60代前半のスマホ所有率が高いことが考えられます。

シニアの今後の携帯買替意向

出典)MMD研究所「2017年シニアのスマートフォン利用に関する調査」を元に作成

また、図3を見るとガラケーユーザーが、今後スマホへの買替を検討しており、今後も順調にシニア世代へスマホが普及していくと予想でき、全世代でスマホが主流となります。

シニア求人サイトのオーバーエイジもスマホからのアクセスが多く、スマホに対応しております。今後はスマホでの仕事探しが当たり前の時代になるでしょう。

オーバーエイジはこれからも皆さまの仕事探しのお手伝いができるよう、多くのお仕事情報を提供していきたいと思います。


シニア向け求人サイト オーバーエイジ(OVERAGE)
※提供する情報については最大限の注意を払っていますが、その確実性について保証するものではありません。